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常設展「三重の近代文学」令和8年5月1日から
文学コーナーでは、常設展「三重の近代文学」として、近代の三重にゆかりのある文学者を取り上げ、文学作品や色紙、書簡、原稿などを展示しています。展示を通して、三重が育んだ豊かな文学の土壌に興味や関心を持っていただければ幸いです。
- 展示期間 令和8年5月1日(金曜日)から
- 展示内容 佐佐木信綱、橋本鶏二、長谷川素逝、横光利一、丹羽文雄、田村泰次郎、江戸川乱歩の文学作品や色紙、書簡、原稿など
※展示資料は、展示期間内に入れ替えを行う場合があります。
※企画展等の期間中は展示内容が替わる場合があります。
※展示品の入れ替えや企画展の準備等の都合に応じて臨時休館や展示の縮小を行う場合があります。詳しくは当館ホームページの「お知らせ」をご確認ください。